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絶対に住みたくない「実際にあったワケあり事故物件」まとめ

   


不動産屋でアパートやマンションなどを探していると、たまにものすごく家賃が安い物件があります。

それはもしかしたら「事故物件(いわくつきの物件)」かもしれません。

今回は実際に賃貸サービスなどで募集をしていた「訳あり事故物件」をまとめたので、どういう物件が安くなるのか気になるという方はぜひご覧ください。

怖いものが苦手な人は見ないほうがいいかも・・・。

事故物件とは?

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事故物件とは、殺人や自殺など過去に何か問題があった物件のことです。

物件の情報ページの備考をよく見てみると、「事故物件」とか「心理的瑕疵物件」と書いてあれば間違いなく何かあります。

過去に何があったかは書いてないことが多いので、気になる場合は不動産屋に聞いてみましょう。


本当にあった事故物件たち

一人暮らしなのに寂しくない物件

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「一人暮らしなのに一人暮らしではないような感覚にさせてくれる寂しがり屋さんにオススメのお部屋です♪」と書いてあります。

オバケが出ることをポジティブに考えた逆転の発想ですね。


見えてはいけないものが見える物件

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特に何の記載もない物件なのですが、押し入れの下段から誰かが見ています

これは絶対に住めない・・・。


亡くなった人の痕跡が残った物件

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物件情報には「臭いがある程度収まったので管理会社よりフローリングはこのままでいいとの事でした。」と記載されています。

いやいや、絶対に貼り替えないとだめでしょう。



以上、訳あり事故物件の画像まとめでした。

筆者もまとめてて怖くなってきたので3件のみです…

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